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切断される左足に23年間の感謝を込める明るくてユニークな日記に誰もが称賛(※画像あり)

1: Wild Boy
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『左足、最後の冒険』日記
米バージニア州、フレデリックスバーグ在住のジョセフ・プレバンさん(当時23歳)はスポーツが大好きで活発な青年。
ところが急な病により医師からは左足切断を指示されてしまいました。
切断の意志を固めたジョセフさんに、医師は「手術まで好きなことをしてもいい」とアドバイスします。
そこでジョセフさんは「ジョーの左足、最後の冒険」と称し日記を綴る事にしました。

その日記の明るさと彼の前向きさに心撃たれます。

続きは「次ページ」で♪
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