スポンサードリンク

【守護天使】てんかんに苦しむわんこの兆候を察知し、いつまでも傍に寄り添っていたのは小さな子猫でした。(※画像あり)

1: Wild Boy
c3125516

専属看護師にゃんこ
エマさんの愛犬トビ―は5歳の時初めててんかんの発作を起こしました。
それはおよそ100頭に1頭がかかる病気で、一度発作が起こると癖になってしまうという。
そんな中、縁あってエマさんは1匹の子猫を譲り受けた。
ジンクスと名付けたその子猫は当時生後11週
この子猫がその後トビーの守護天使になるとは誰も想像していなかった。

続きは「次ページ」で♪
スポンサードリンク
  • この記事が気に入ったら
    いいね!しよう
    楽しくて読み放題♪

    コメント