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米モンタナ州で人間を襲った親子熊の運命が考えさせられる

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グリズリー襲撃事件 2010年7月28日夜、モンタナ州のキャンプ場でグリズリーによるキャンパーたちへの襲撃事件が発生した。
母グリズリーによって、ミシガン州から来ていた48歳の男性がテントから引きずり出され25フィート(約7.62メートル)引きずられて死亡、他2人が負傷した。

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ひっくり返ったら「死」あるのみ!ピンチに陥った仲間を、全力で助けようとするリクガメの友情に感動!(※動画あり)

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お~い!大丈夫か!
ガラパゴスゾウガメ、アルダブラゾウガメについで、世界で3番目に大きくなるリクガメ『ケヅメリクガメ』。 背甲長80cm以上であり、体重60kgを超えるほど大型化するこのケヅメリクガメは、一度ひっくり返ったら最後!周囲に障害物が無ければ、そのまま起き上がることが出来ず、餓死してしまうという“悲しき性を持つ動物”なのですが…

続きは「次ページ」で♪
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【動物虐待撲滅】仔犬をゴミ袋に入れ「うるさいな!このバカ犬め!」と蹴りながら街を歩く男の説得力ある目的に称賛の声(※動画あり)

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児童虐待、動物虐待など近年「虐待」という言葉が蔓延している悲しい世の中になっています。
あなたは実際に虐待されている子供や動物を見たことがありますか?

実は筆者にはあります。
バスの中で2人子供の母親らしき女性が男児に酷く怒っている光景を目にしました。
相当なストレスが溜まっていると見えて、泣きわめく男児に罵りながら腕を引っ張ったりして泣きやめさせようとしていたのです。

でも母親がそうすればするほど、男児の泣き叫びはエスカレート。
見ていて心苦しくなる光景でした。
でもどうしてそんなに彼女がキレているのか原因がわからないので、バスに乗っている人は誰も注意しようとしませんでした。

筆者も近くでその光景を見ながら「これは行き過ぎではないのか」と思ったのですが、「子供に何をしているの」と問い正す勇気がありませんでした。
母親にあれだけ怒られている男児が気の毒でもあったし、言うことを全く聞かない男児を怒り続ける母親もなんだか気の毒でした。

「虐待」というラインは、実は非常に微妙なのではないかと日々子育てしていて思う筆者。
それでもやはり大人が理性を超えて子供に対応してしまうとそれは「虐待」になるのです。
そしてそれは子供だけでなく動物に対しても同じこと だと言えるでしょう。

まして動物は言葉が話せない生き物。 飼い主は「こんなの虐待じゃない」と主張する時でも周りから見れば立派な虐待だと思えることもしばしば。
今回、イギリスでちょっとした社会実験が行われました。
公共の場で虐待らしき行為を目にした時、果たしてどれだけの人が勇気を出して止めるでしょうか。

リスキーな社会実験を行った結果は「次ページ」で♪
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